第3回マシュランボー裏ドラマ

 

ナレーション「マシュラ達一行は、ようやくその日の宿にたどり着くことができた」

マシュラ「つっかれた〜〜〜!!(ぼふん)(←ベッドに飛び込む音)」

ナレーション「部屋割りはヤクモ一人部屋にサンジュと。 クータルとレン、センで二人部屋。 マシュラとサーゴで二人部屋だ」

マシュラ「・・・ちょっと待て(‐_‐;)」

サーゴ「どうしたんです? 悪い部屋じゃあないと思いますが・・・」

マシュラ「部屋の話じゃねーよ! なんでお前と・・・」

ナレーション「意識しちゃうもんねぇマシュラ(笑) 乙女だから・・・」

マシュラ「ちっげーよ!!!(憤慨)」

サーゴ「どこ向いてナニ怒ってるんです、熱でもあるんですか?」

ナレーション「とか言いながらさりげな〜・・・くマシュラに近づく」

マシュラ「んなもんねえよ!!こっちくんな!」

サーゴ「OH,NO.仕方ありませんね。それでは、やくもさんの部屋の誰かとかわってもらいますか。」

マシュラ「へっ!? お、オレは別に・・・」

ナレーション「サーゴが気にしたのかと思って慌てるマシュラ。 だがそんな会話すらサーゴにとっては計算のうち(笑)」

マシュラ「サーゴ・・・なぁ、怒った・・・のか・・・?」

サーゴ「ええ、怒りましたよ。まさかマシュラがこんなに心の狭い人だったとは思いませんでした。」

マシュラ「。・・・」

効果音「ガチャッ」

ヤクモ「あっ!ごめんなさい」

クータル「なんだぁ?ちわゲンカしてるんだなぁー。」

ハクバー「シテルデスネシテルデスネ!」

マシュラ「Σちわッ・・・ちげーよ! そんなんじゃ・・・(サーゴを見る)」

サーゴ「・・・」

ナレーション「サーゴは黙ったまま部屋を出てしまう」

マシュラ「あ・・・」

ナレーション「呆然とただ目で見送るマシュラ、あわてて後を追う」

クータル「ありゃありゃ〜出てっちゃったんだな〜、悪いとこに出くわしたのねん」

ヤクモ「それじゃあまたいつも通り・・・」

レイ「のぞきに行こー!」

セン「行こー!」

サンジュ「マシュラなんだか泣きそうだったモン・・・」

 

マシュラ「待てよッ! 待てってのに!! あッ」

ナレーション「コケた」

マシュラ「いててて・・・んぁ?」

ナレーション「コケたマシュラに何かの影がかかる、顔を上げてみるとそこにはサーゴが立っていた」

効果音「ひょい」

ナレーション「マシュラを無造作に引き上げるとちゃんと立たせ、ホコリを払ってやる」

サーゴ「・・・全くあなたは落ちつきがないんですから・・・」

マシュラ「・・・ッ・・・だって! お前全然止まんないから・・・」

ナレーション「申し訳けなそうに語尾が小さくなる、拗ねたようにうつむくマシュラ」

サーゴ「もっと他に、言いたい事あるんじゃないですか?」

マシュラ「・・・・・・・・」

ナレーション「マシュラが何か言おうと口を開いたその時、」

マシュラ「・・・・・・・・」

サーゴ「マ辞廛ゥ」

マシュラ「え…え??(困惑)」

サーゴ「ああ、すいませんね。気にしないで。」

マシュラ「・・・悪かったよ・・・お前があんなに怒るとは思わなかったから・・・」

サーゴ「もういいですから、気にしないでください。」

マシュラ「サーゴ…」

ナレーション「続けて何かを言おうとしているマシュラにさりげなく近づくサーゴ」

サーゴ「謝られるよりも・・・キスでもしてくれたほうがうれしいんですけど・・・」

ナレーション「サーゴの腕が伸び、細い指がマシュラの唇をゆっくりと確かめるように滑る・・・」

マシュラ「・・・ん・・・(ぴくん・・・)」

ナレーション「サーゴの親指がマシュラの唇をやわらかく開く。 舌を確かめるように軽く押さえる」

マシュラ「ん、んん・・・ふ、は・・・」

サーゴ「っ、……マシュラ、くすぐったいですよ…舐めないで?(苦笑)」

効果音「ジー―――ッ、、、、カシャ。」

ヤクモ「あら・・・いけない・・。音がけっこう大きい・・」

サーゴ「またデスかぁぁぁぁ!(ガッシャーーーン)」

ナレーション「何処からだしたのか、ちゃぶ台をひっくり返すサーゴ」

サーゴ「いい加減にしないとミーだってぶち切れますよ!?どんだけ邪魔すりゃ気が済むんですか!ユー達は!!」

ヤクモ「ヲホホホ・・・まぁ、そんなに興奮しないでv」

サーゴ「マシュラも何とか言ったらどうです!!」

マシュラ「え・・、俺は・・・別に・・・・・。」

ヤクモ「「ホーホホホホ!!」(キャラ違う・・・)」

マシュラ「お、俺はサーゴと一緒なら見られても・・(小声)」

サーゴ「(り・リアリィ!!? マヂですか!!?) マシュラ・・・ほ、ほんとに? あんなとこもこんなとこも見られちゃうんですよ?」

ナレーション「マシュラはうつむいたまま無言でサーゴのマントのすそを握っている、見ると耳まで真っ赤だ」

ヤクモ「まぁ、マシュラも納得したってことだしv」

サーゴ「・・・」

ナレーション「少し黙ったままマシュラを見つめるサーゴ。 次の瞬間マシュラの肩を抱いて、出てきた宿へときびすを返す」

マシュラ「・・・ッサーゴ?」

サーゴ「とりあえず部屋に戻りましょう、こんなところでしては風邪を引いてしまいますからね」

ナレーション「ぞろぞろと大人数で宿へと戻ってくるマシュラ達。 部屋にマシュラを入れ、自分も入ったところでドアを閉め、鍵をかけてしまうサーゴ」

ヤクモ「・・・」

レイ「あれ〜?」

セン「閉められちゃった・・・」

サンジュ「んだモン・・・」

クータル「う〜ん・・・とりあえずお前達はもう寝るのねん、もう遅いのねん」

 

サーゴ「マシュラ・・・一体どうゆうつもりなんです?」

マシュラ「ど、どうって・・・」

サーゴ「あんなこと言ったりして、ナニされるかわかったもんじゃないでしょう! もっと自分を大切に・・・Σマ、マシュラ!?」

ナレーション「マシュラの肩が震えている、床がマシュラの涙で濡れていく」

マシュラ「だって・・ッ・だって! オレ・・・ひッ、オレ、サーゴとッ、だったらッ・・・」

ナレーション「しゃっくりをあげながら泣くマシュラ、さっきの事もあって一気に溢れ出したようだ」

サーゴ「(少し怒り過ぎましたか・・・) マシュラ、いいんですよもう・・・泣かないで・・・」

ナレーション「マシュラの目線に合うようにしゃがみ込み、なだめるように頭を撫でてやる。 マシュラが飛びついてくる」

サーゴ「Oh・・・・・・ユーは変わってませんね・・・あの頃と・・・」

ナレーション「サーゴはマシュラを抱き上げると、ベッドに行き、座る。マシュラは横抱きに抱いたまま自分の膝に座らせている」

サーゴ「だからミーは、ユーの事が好きなんですけどね(小声)」

マシュラ「え…?」

サーゴ「何でもないですよ」

ナレーション「「あんまり擦らないで」とマシュラの涙を舌で舐めとる、少しくすぐったそうにしているがマシュラはおとなしい」

マシュラ「ぁ、んん・・・」

ナレーション「あご、首筋へとゆっくりと下る、サーゴの肩に置いたマシュラの手に力が込められる・・・」

 

ヤクモ「「・・・、どうしましょう・・。」」

クータル「うーーーん・・・・・。」

ヤクモ「とりあえず・・・」

ナレーション「そう言うとどこからか出したコップで扉に聞き耳を立てる二人」

サンジュ「・・・・なんか聞こえた?」

ヤクモ「サッ…サンジュ!!」

クータル「お、お前等寝たはずなんじゃ・・・!」

サンジュ「だって、あんちゃんたちずるいんだもん」

ナレーション「関係ないって」

ヤクモ「・・・サンジュ、もう遅いから一緒に寝ましょ・・・(コソっと)ハクバー、監視カメラ飛ばすのよっ早く」

ハクバー「モ〜馬使イ荒インダカラ〜・・・(ぽしゅッ)」

 

ナレーション「そのころのマシュラたち―――――」

マシュラ「ん・・・はあッ」

サーゴ「マシュラ・・・」

マシュラ「く、苦しい…サーゴ」

サーゴ「やっぱり・・・アレ使いましょうかマシュラ」

ナレーション「アレとは軟膏(ちょびーっとアレな気分になっちゃう薬入り★)の事だ(なんで持ってんの・・・)」

マシュラ「や、やだ・・・だってあれ・・・(汗)」

サンジュ「あれーーー??」

ナレーション「説明しよう!! サンジュは耳がいいので隣の部屋の物音や声くらい聴いたりするのはなんてことないのだ!!」

ヤクモ「サンジュちゃん、なにしてるの? 早く寝ましょ?」

サンジュ「うんだモ〜ン(気になるけどもう眠いモン・・・)」

マシュラ「や・やだって・・・おい・・・んッ・・・ぅ」

サーゴ「マシュラもう少し足を開いて、これじゃ塗れませんよ」

ナレーション「観念したのか少しだが足から力を抜くマシュラ、すかさず体をすべりこませてきたサーゴによって大きく足を開かれる」

マシュラ「あっ……!(真っ赤)」

サーゴ「………恥ずかしがる事ありませんよ、マシュラ…Beautiful(微笑)」

マシュラ「馬鹿っ・・・あっ。」

ナレーション「マシュラの秘部を丹念にほぐしていくサーゴ」

マシュラ「や・・・!」

効果音「親分、てえへんだー!!」

ナレーション「全く大変な感じだ(笑) 明かりは消してるんだろうな?」

マシュラ「ちょっ・・・サーゴ待っ、外から何か聞こえ・・・っ!!」

ナレーション「全員「げっ」

サーゴ「・・・これからという時に・・・ま〜た邪魔者ですか・・・?(やや怒モード)」

ナレーション「にゃ、にゃ〜ん・・・」

サーゴ「なんだ猫じゃないですか、大丈夫ですよマシュラ」

マシュラ「そっ、そうか・・・(安心したような、しないような・・・)」

サンジュ「にゃ、にゃ〜ん・・・」

ヤクモ「寝言かしら・・・かわいいv(サンジュの頭を撫でるinヤクモの部屋)」

 

効果音「マシュラとサーゴの部屋からベッドの音が、また緩くきしむ。」

マシュラ「サー・・・ゴぉ・・・あつ、熱い・・・」

ナレーション「ゆっくりと軟膏を塗り込めていくサーゴ(了承を得た(無理矢理))」

サーゴ「心配いりませんよ、そのうちあなたの方から熱を求めたくなる・・・」

ナレーション「玉になって汗が吹き出し始めるマシュラ」

マシュラ「は、あ・・・ッ!? やッ・・・」

ナレーション「指を中でくねらせる、その動きに合わせるようにマシュラの足が震える・・・震えを止めようと必死に力を入れても逆に大きくがたがたと震えてしまい、マシュラの焦りを誘った」

サーゴ「どうです・・・マシュラ?」

マシュラ「あー・・・あ、あ・・・ぁ・・・んああ・・・」

ナレーション「もはや焦点の合わないマシュラを愉しげに見下ろすサーゴ、熱く締めつけるそこから指を抜き去ると入り口付近をゆるく撫でる」

マシュラ「やぁ・・・はや、早く・・・ッ早く! か、痒い・・・よぉ・・・」

ナレーション「すでに理性を手放しているマシュラを見て、ほくそ笑むサーゴ(半悪人面/笑)」

サーゴ「…そうですね…、マシュラのそのプリティなお口で、ミーのをしてくれたら、考えてあげましょう(鬼蓄モード)」

マシュラ「…っ……さ…ごぉっ……っ!」

ナレーション「潤む瞳でサーゴを見つめて、マシュラは重たげにいやいやをする。」

マシュラ「…で…出来な」

サーゴ「じゃぁ、このままMeは寝てしまいましょうかねぇ…(ひでぇ!)」

マシュラ「…っや……やだぁ……っ…」

ナレーション「上に乗せられマシュラの尻がサーゴの目の前に来る体勢にさせられる」

サーゴ「いい眺めですねぇ。」

マシュラ「う、うるせ・・・(こんなの口に入るかよ・・・(><)」

ナレーション「それでもしかたがないのでおずおずとそれに舌を伸ばす。 腰の奥の疼きに目が回り、やがて夢中になってほおばり始める」

マシュラ「ん、んんっ・・・んぁ・・・」

サーゴ「・・・ッ・・・もう、いいですよマシュラ・・・さぁこっちへ」

ナレーション「うつろな目でゆっくりと近づくマシュラ」

サーゴ「自分で挿れてください? マシュラ・・・」

ナレーション「自分にもたれかかるようにさせると、マシュラの手をとり自分のモノに添えさせる」

マシュラ「は、ん・・・ぁ・・・ああッ」

ナレーション「ゆっくりと奥が開いていく感覚に体を打ち震わせるマシュラ。 薬のせいで痒い内壁を必死に擦らせ、さらに奥へと貪欲にサーゴを飲み込む」

マシュラ「あ、あんッ…あ・ああ…ッんああああ゛!!」

ナレーション「サーゴの胸にしがみつきながら体をびくつかせ、やっと達した余韻に酔っているマシュラ」

サーゴ「(クス)もうですか? マシュラ」

マシュラ「…(ぼーっとしている)ん…」

サーゴ「まだですよ、まだMeがイってないでしょう?」

ナレーション「ゆっくりとマシュラのそこから自身を引き抜き、ギリギリのところで止める」

マシュラ「やッ…抜、くな…!」

ナレーション「疲れた体をくねらせながら哀願する。 内壁が伸縮し、今にも抜けてしまいそうだった。 マシュラの小さなそれが、また頭をもたげ始める」

効果音「グチュ」

サーゴ「ふふ…いけない子ですねマシュラは…」

ナレーション「いけない子と書いていい子と読む」

マシュラ「んんっ・・・・」

効果音「ギシ・・・ミシ・・・ギィッ、、、」

マシュラ「ひ、ひぁぁぁあぁ・・・ん・・・やぁあ。」

ナレーション「ベッドのスプリングを利用してマシュラを突き上げる、そしてマシュラの体をベッドに落とすと今度は上からマシュラの体を折り曲げるようにして上から覆い被さり、乱暴に何度も突いた」

サーゴ「くっ・・・マシュラ・・・!!」

マシュラ「ああッ・・・! ぅ、ぁ゛・・・ふ、ぅ・・・」

ナレーション「ふぅ、と一息つき、熱の冷めゆく体をマシュラの隣に落とす。 マシュラの髪をすくと汗でじっとりとしているのに気付く」

サーゴ「、寝ちゃったんですか・・・? ・・・朝・・・一緒にお風呂入りましょうね、マシュラ・・・」

ナレーション「汚した部分を丁寧に拭いてやり、布団を掛けてやる。 そして、部屋を見回すサーゴ」

サーゴ「さて・・・これですね」

ナレーション「先ほどハクバーが放った超小型監視カメラだ、サーゴはそれを手に取ると軽く握り潰してしまった」

ハクバー「Σイタタ!! アア・・・ヤラレチャッタミタイ・・・やくもニ怒ラレル〜・・・(部屋の外)」

サーゴ「・・・Meも寝ますかね、今日は少し疲れましたし」

ナレーション「マシュラのベッドが空いていたが、マシュラが寝ている自分のベッドに潜り込む。 穏やかに寝息をたて始めたマシュラにピタリとくっつくと、少し微笑む」

サーゴ「Good night pussy cat ・・・★ マシュラ・・・」

ナレーション「そう言いながら、マシュラの頬にキスをするサーゴ」

 

ヤクモ「朝だ朝だあーさーだー、さーって・・・あら、子機が・・・でも、記録は無事みたいねー♪」

サーゴ「ほぉ、日記並にしっかりたっぷりと・・・So bad」

クータル「何やってるんだなヤクモ?」

ナレーション「ヤクモ、背中からの声にピーンチッ!!」

ヤクモ「「はっ!?なぁんの事かしら〜〜?」(ごまかし)」

クータル「あやしいんだな・・・」

サーゴ「(ハクバーの画像ファイルを開いて)これですね、過去ファイルは。ポチっとな。」

ハクバー「ガゾウファイルショウキョ。・・・イママデニカクシドッタエイゾウハ、スベテケサレマシタ。」

ヤクモ「ああんッなんてコト!!」

サーゴ「(ちょっともったいないですけど)これでMe達の愛のメモリー完全消去。 油断もスキもあったもんじゃないですねほんとに」

マシュラ「サぁゴ〜〜〜!(ドアちょっと開けて呼んでる)」

ナレーション「呼ばれるまま部屋の方に戻るとマシュラが服がみつからないと言う」

サーゴ「服ですかぁ? ええと・・・ありましたよ、ホラ」

ナレーション「昨日脱がして放っておいたままの服が出てくるとマシュラが少し赤くなる」

サーゴ「早く着て出てきてくださいね(^^」

マシュラ「わッわかってるよ! ・・・だぁッくっつくな!!」

ヤクモ「いちゃいちゃしていますね〜朝から・・・」

サンジュ「いちゃいちゃしてるんだモ〜ン♪」

レイ「いちゃいちゃ〜」

セン「いちゃいちゃ〜」

クータル「いちゃいちゃなんだな〜」

マシュラ「お、お前等うるせー!」

サーゴ「いいじゃないですか。マシュラ…v」

レイ「甘甘〜」

ハクバー「(こそこそ)・・・・ヤクモ,チョット・・・」

ヤクモ「どうしたの?(こそこそ)・・・まさか,何かまだ残って・・・?」

ハクバー「マダ記憶ガ残ッテルカラ、ソレヲ加筆修正シテ同○誌二シテシマエバ・・・」

ヤクモ「ナイスアイディアね・・・(くす) じゃ、小説は任せたわ。挿絵は私に任せて(はぁと)」

ナレーション「ヤクモは人が変わって・・・ないかも。」

 

クータル「皆ぁ〜、朝ご飯ができたんだなぁ〜。」

ナレーション「匂いにひかれて一足先に宿の食堂に行ってきたらしいクータル。 ナニやら大きいずん胴鍋を抱えている」

マシュラ「中は何が入ってるんだ?」

クータル「何も聞かずに食べてみるんだな!」

ヤクモ「・・・・あやしい薬とか入れてませんよね?」

クータル「どーしてそーゆーコトゆーかな?」

サーゴ「もう、そんな事はいいですから食べましょうよ。空腹で倒れそうです。ネェ・・・マシュラ?」

マシュラ「うん、たべよー」

ヤクモ「いただきます。」

効果音「もぐもぐ・・・・・・・・」

サーゴ「そういえば、クータルこれ作ってきたんですか? それにしては早過ぎるような・・・」

クータル「違うんだなぁ、ちょっと台所にあったのをもらってきたんだなぁ〜ん〜いけるのよねん♪」

効果音「(クータル除く全員)・・・!!!」

ヤクモ「な、なんかお腹が痛くなって・・・・!」

サーゴ「うぐっ・・・Meもお腹が・・・」

効果音「バタッ!(倒れる音)」


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